2005年12月13日

感じの悪い日本人

 私はそんなに人のことを嫌いになりませんが、どうしても許せない人種の人がいます。

 それは日本人を馬鹿にする日本人です。

 アメリカに長く住んでいる空港関係で働いている人に多いです。それも中年の女性です。

 すごく日本人に対して高慢な態度をとります。デルタ航空の中年スチュワーデスの態度は最悪です(アメリカ人と日本人でも若いスチュワーデスさんはフレンドリーです)。前、友人と乗ったとき友人だけ、入国審査の紙をもらうのを忘れていて後で頼んだら、「だからさっき必要かって聞いたでしょ!」と怒鳴るのです。また他の日本人の若い子が「Orange juice, please.」とかわいく英語で頼んだら、「はい、オレンジジュースね」とすごく感じ悪く応対していました。

 空港のデルタの職員も態度が悪いです。ゲートがどこにあるか尋ねるため、職員を探していたら日本人の職員がいました。その人はアメリカ人の人にすごく愛想よく話しており、「あっ、あの人は感じよさそう」とその人に聞いたら、うつむいて私の目も見ず無愛想な顔で「あっち」とだけ言われました。

 私はアメリカで生まれ2歳まで住んでいたので、アメリカ国籍のパスポートを持っています。ですので留学しているときに1回アメリカのパスポートを見せ英語で話すと不思議なことに他の日本人には態度が悪いのに、私にはすごく態度がよかったです。

(注:日本人の職員に聞くときは周りに他の職員がいないときだけです)

 私はなぜこんなに日本人を馬鹿にするのか分かりません。自分も日本人なのにこういう人たちは自分の方が偉いとでも思っているのでしょうか。

 あとは日本人の旅行者でパッケージツアー客の日本人を馬鹿にしたりする人は嫌です。

 フリーでスペイン旅行をした時のこと。

 スペインの空港でチェックインカウンターで並ぼうとしたら、たくさんパッケージツアーの日本人がいました。ガイドさんが代わりにチェックインをしているようでみんな散らばって待っていたので、どの人が実際列に並んでいるか分かりませんでした。

 私はある日本人の男性が列に並んでいるか知りたくて、「ツアーの方ですか?」と聞いたら、その人は「違いますよ!あなた達のほうがよっぽどツアー客に見えますよ。」と怪訝な顔で言われました。

 この人は明らかにツアー客を馬鹿にしています。

 後で一緒に旅行をした妹と「あんなふうにいうなんて本当にレベル低いよね。ああいう人はツアー客より自分の方が断然いい旅行をしているって思ってるんだよ。」と悪口を言っていました。

 こういう日本人を見ると同じ日本人として恥ずかしくなります。

 皆さんもこういう日本人には気をつけてくださいね。

今日の使える英語一言...「I can't stand those people!」(そういう人は大嫌い!)…なにか耐えられない物、人に対して使います。
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2005年12月11日

DHC通信講座のテキスト1冊目終わった

 こんばんは。今日は友達とマリオットホテルの「ジパング」でランチをしました。

 洋食ブッフェでした。いろんな種類のサラダ、ビーフのビール煮など、とくにこれがすごくおいしかったというものはありませんが、すべておいしかったです。

 通信講座「日英スタンド−ドコース」のテキスト1冊目を終え、添削テストもおこないました。

 全6テストあり、最終的にAAの判定を得るには200点満点中最低でも毎回190点をとらなくてはいけません。明日さっそく郵送しますが、ドキドキです。

今日の使える英語一言...「Check this out」(ちょっとこれ見て)
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こんなことでは、だめだよ

 こんばんは。今日はジムのかばんを用意していたにもかかわらず、持って行くのを忘れ結局ボクササイズに行けませんでした。

 その代わり仕事帰りにその友達とご飯を食べに行きました。

 明日の11時からのヨガのクラスに行こうと思っていましたが、早く起きたくないと言う理由で明日はその友達とマリオットホテルのレストランで遅いランチをすることにしました。

 怠け者の道まっしぐらです。

 マリオットの「ラ・ホヤ」と「ジパング」が候補なのですが、どちらで食べるかホテルに行ったときに決めます。

 すみません、今日は全く英語と関係ないことでした。

今日の使える英語一言...「The dinner is on me」(夕食は私のおごりだよ)
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2005年12月10日

DHC通信講座 英文ライティング「日英スタンダ−ドコ−ス」

 こんばんは。今日は今おこなっているビジネスライティングコースについて書きたいと思います。

 今、テキスト1冊目を勉強しています。

 6ヶ月コースで6冊テキストがあるので1ヶ月1冊ペースですが今週の水曜日に教材が届きその日の半分以上一気にやってしまい、この日曜日勉強すると終わってしまいます。

 そのテキストが終了したら早速添削用テストを受けてDHCに送りたいと思います。

 テスト用紙の解答上の注意に「同じ誤りを繰り返さないためにも、課題はなるべく前回の添削が戻るのをまってから提出することをおすすめします。」と書いてあります。

 テストが添削され戻ってくるまでに3週間ぐらいかかるので1週間ペースで1テスト提出は無理ですね。

 なぜ3週間ほどかかるかというとアメリカ在住のテクニカルライティングの専門家(ネイティブ)が添削してくれるからです。

 実際アメリカに住んでいるというところがいいですよね。日本に住んでいるネイティブの専門家でもいいのですが、やはり外国に住んでいると母国語の力が落ちてしまうし、言語は常に変化するのでその変化についていきにくくなると思います。

 少し話を脱線させてしまいますが、以前一緒に働いていたアメリカ人は私が初めて会ったときすでに6年ほど日本で英会話教師をしていました。

 それからアメリカに帰って1年ほどしたときに私に電話をくれました。

 そこでびっくりしたのが、日本にいたときに比べ早口で、話し方が違いました。「なんかすごい本物のアメリカ人みたいに話すね。」と思わず言ってしまいました。

 日本にいたときも普通に話していると思っていたのですが、やはりスピードと言葉の使い方が全然違ったのですね。

 ごめんなさい、話を通信講座にもどします。

 この教材すごく役に立ちます。

 ビジネス英語はsuccinct(簡潔さ)がとても大事ということです。

 例えば  The new house is equipped with a security system.

 これはビジネス文書では駄目な文だそうです。それはどうしてかというと「be equipped with」は「have」という簡単な言葉に言い換えれるからです。

 ですので The new house has a security system.
というようにしなくてはいけないそうです。

 知らなかった〜。なんか「be equipped with」の方が洗練されてる感じでいいかなと思ったのですがどうやら違うみたいです。

 雑誌などでは文を飾り立てなくてはいけないので、色々な表現を使うのですが、ビジネス文書では内容が複雑な事が多いので、とにかくなるべく短い文にするのがいいそうです。

 「be equipped with」より単純な「have」を使用した方が良いというのがどうしても納得できず、ネイティブの同僚に聞いたら、やはりテキストに書いてあったことと同じ事を言っていたので、そこでやっとその事実を受け入れることができました。

 テキストの各レッスンごとにはエクササイズがあります。英文をよりよい英文にするものと、日本語を英語に翻訳するものです。翻訳は内容自体そんなに訳すのが難しくないので、文をどうやって改善していけばいいかという部分に集中できるので、レベル的にピッタリです。

 この教材にはまた「Style Guide」がありコロン・セミコロンの使い方などが事細かに書かれています。いままでいまいちコロン・セミコロンの使い方がよく分からなかったので、これを読んで目からうろこです。

 コースをちゃんと修了し提出物をすべて出し終えると5段階で評価してくれるそうです。

AA:極めて優秀、英文ライターとしての実力を有しています。
A1:優秀、さらに経験を積むことで英文ライターとしての実力が得られます。
A:基礎英語力はあるので、実務分野の実力を養成してください。
B:英語力に加えて実務分野の実力養成が必要です。
C:基礎英語力の充実が必要です。

 AAで修了するとDHCの翻訳・通訳事業部に推薦され、そこの登録試験を受験できるみたいです。AAを目指して頑張ります。

今日の使える英語一言...「I want to ace all the tests in the course!」(この講座の全てのテストでいい成績を取りたい!)…aceは「いい成績をとる」という意です。
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2005年12月09日

TOEIC

 今日はTOEICのクラスがありました。このクラスはTOEIC500〜700を目指すものです。もっと細かくレベルを分けられるといいのですが、なかなかそこは難しいところです。

大学生の生徒が先週学校でTOEICを受けたのでどうだったか聞いてみました。

 あまり手ごたえがなかったそうです。リスニングが難しくそこでやる気が失せてしまったようです。

 TOEICは自分の思ったとおりできなくても気を持ち直して次の問題に行くことが大切です。その大学生の子は「メンタルの面の部分もどうにかしなくては」と言っていました。

 またリーディングも難しかったらしく、途中で集中力が切れてしまって、最後「早く終わらないかな」と考えてばかりいたそうです。でも時間内にすべて問題解き終わったのはすごい。

 私も集中力がありません。なのでTOEICのリーディングパートは最後から解きます。難しい問題を集中力が切れる前にやってしまい、集中力が切れた頃に文法問題を解き始めます。

 この順番の解き方をするときの注意点があります。

 TOEICで時間が足らない人は時間配分に気をつけてください。

 全て時間内に回答し終えるためには文法問題は一問30秒、長文は細かい設問一問45秒で解かなくてはいけません。

 後ろから解答するデメリットは時間配分に注意していないと長文に時間をかけすぎて他の問題にいつも以上に時間をかけれなくなってしまうということです。

 私の大学生の生徒の全体的なTOEICテストの感想がクラスで解いている問題より難しい問題が多かったと言うことです。

 このクラスの問題も難しいのですが、やはり500〜700点を目指すクラスなのでやはりそのレベルに合わせて多少簡単になっているのが正直なところです。

 このクラスより問題の難易度が顕著なのが400〜500点を目指すクラス。問題はやはりかなり簡単になっています。生徒さんの中で2ヶ月ほど前にクラスをスタートして今300点台の方がいるのですが、いつもクラスの最後に「こことここのパートを完璧にすれば他のパート勉強しなくても500点くらいとれるかな?」と言うので、いつも他の生徒さんと一緒に「こんな簡単な問題は本番で全くでないですから、ちゃんと全体的にバランスよく勉強しないとだめですよ。」と戒めています。

 ここで問題になってくるのが、TOEICのテストにこんな簡単な問題がでないなら、それを勉強してもTOEICのスコアアップになるのかということです。

 答えはもちろんYESです。自分のあったレベルのもので解き方のコツまたは英語力強化をしていかないと思うようにレベルは伸びません。

 ただ試験前に実際の難易度の模擬試験を何回かおこなう必要はあると思います。

今日の使える英語一言...「He's been on the wagon」(彼は禁酒中です」…実際よく使うかどうかは定かではありませんが米国ドラマ「Seinfeld」で「on the wagon」が「禁酒の状態」か「お酒を飲んでいる状態」かどっちの意味かを言い争っているエピソードを突然思い出したので載せてみました。
posted by Lara Lara at 01:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月06日

ジョークを言ったり、皮肉に対して、きりかえしをするのってムズカしいよね

 私は完璧に英語を学ぶと同時に学びたいことがもう一つあります。

 それはタイトルにもなっているよう、なにか気の利いたことを言ったり、人に不快感を与えない程度の皮肉をいったり、またそういうものの、きりかえしをすることです。

 皮肉を言われたときにジョークで返したりって、日本人しないですよね。

 ネイティブの人ってこういうのサラっと言えますよね。これは日本人は人を傷つけないためになるべく本音を語らないことがよくあるので、こういう能力が備わらないですよね。本当に残念です。

 例えばネイティブの人がなにか冗談を言っても、気の利いたことも言えないので、向こうは冗談と取られなかったと思い「冗談だよ」と言われることがあります。そういう時は本当に自分が自分で嫌になってしまいます。
 
 最近はそれでも冗談と分かっていると言うことはとっさに相手に理解したということを示すことができるようになりましたが、それでも気の利いたことは一つも出てこず、後であの時こう言えばよかったなどと反省するときがあります。

 皮肉への切り返しはかなり難しいですよね。べつに皮肉を言われたことはありませんが、ある場面をテレビで見て気づきました。

 それはサッカーの中田選手がまだイタリアのリーグでプレイしていたときでした。チーム全体のインタビューがあり、中田選手はいつものように流暢にイタリア語でインタビューを受けていました。中田選手は「〜がとてもうまくいった」と語っておりそれに対してレポーターが「でもそう言いますけどここは〜であまりよくなかったですよね」と皮肉じみたことを言いました。そのとき中田選手は肩をすくめただけで何も言えませんでした。別に中田選手がレポーターの言葉を聞いて傷ついた訳ではないと思います。ただなんと切り返せばいいか分からなかったのだと思います。これを言われたのがイタリア人選手であればすぐ切り返せたのではないでしょうか。

 こういうのって絶対勉強しただけでは学べませんよね。こういうことを教えてくれる学校があれば喜んで行くのに。

今日の使える英語一言...「May I?」(いいですか?)…これは便利です。そんなに親しくない人に使います。例えばドアの前で"May I?"と言えば「部屋に入ってもいいですか?」他にはi-podを買ったという知り合い。i-podを持って機能について話している時に手を差し伸べて"Um. May I?”と言えば「手にとって見ていいですか?」という意味になります。状況と動作が明らかであればこれだけで十分です。
posted by Lara Lara at 23:53| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DHCの通信講座楽しみだな

 こんばんは。明日はお休みです。

 ずっと受け取れなかったDHCからの小包をやっと明日受け取ることができます。英文ライティング「スタンダードコース」の通信講座です。日本語を英語に訳すコースです。英日翻訳のコースもいいなと思ったのですが少し洗練されて正確な英文を学びたくて日英ライティングにしました。

 DHCのホームページ( http://www2.edu.dhc.co.jp/ )でコースの概要を見た時ライティングに先生(ネイティブ)がしっかり添削をしてくれるようなので、今から楽しみにしています。DHCは「2重添削システム」というものをとっていて、1人のネイティブが添削してものをもう一人のネイティブがダブルチェックでまた添削してくれるみたいです。

 このコースの勉強を始めたら本を読むのは趣味なので洋書は読みますが、ボキャブラリーなどの勉強は中断してこのコースに専念します。

 自分で文章を書く事によって洗練された英語、それと同時に文章構成力なども身につけれるよう頑張りたいと思います。

 
posted by Lara Lara at 22:59| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

"The Eraser in My Head"(「頭の中の消しゴム」)

Yesterday I went to a bookstore and bought the novel called "The Eraser in My Head."

This was originally written for the drama "Pure Soul -even if you forget about me-" and now this was made into a Korean movie.

It's about a young woman who suddenly gets Alzheimer's. She gets recently married. She forgets things day by day but she just doesn't want to forget about her husband and tries really hard to remember him.

It was very touching and tears streamed down my cheeks.

I just finished the book in an hour or so. I usually read books on a train but I knew I would cry with the book so I decided to read it at home and I was right.

I like Korean movies because many of them are interesting and moving.

Useful Phrase of the Day...「Here you go」(はい、どうぞ)…「Here you are」とまったく同じ意味ですが、「Here you go」の方しかアメリカで聞いたことがありません。カジュアルな言い方で「Here」だけでもいいです。
posted by Lara Lara at 01:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月04日

今日(土曜日)いそがしかった〜!!!−「Digital Fortress」面白い−

 こんばんは。今日は超多忙な一日でした。でも元気です。

 今日は念願のボクササイズに夜行ってきました。前違うジムに通っているときボクササイズを何回かやったことがあります。それはエアロビにボクシングのステップとパンチを組み合わせた比較的易しいクラスでした。

 今日もそんな感じかなと思って実際クラスに入ったらすごい本格的。1時間のクラスです。

 クラスの常連の人は手に包帯見たいなバンドをまいて準備していました。

 クラスに入ったとたん、縄跳びを渡され、「グローブをはめるとき手を傷めないように」と軍手も用意されてしまい、友達と「うちらみたいなのがこんなの無理だよ〜」といきなり弱気になっていました。

 最初は3分間ボクサーがよく練習でやるなわとびのステップをおこない、次にストレッチ。

 これだけでバテル。。。。

 落ちこぼれ2人組みの私たちは「もうこれだけで十分だよね」とぶつぶつ言っていました。

 それが終わったらシャドーボクシング。なかなかリズムがつかめませんでした。先生が私の前のほうを指差し「誰かはらの立つ人を思い出して打つとうまくできるよ」とアドバイスをくれました。

 別に腹の立つ人が思いつかなかったので、ただ人を思い浮かべただけですがイメージがつかめ、ちょっとましにパンチが出せるようになりました。

 さあ、いよいよスパークリング練習。グローブをはめて、まずは2人ペアーになって練習しました。

 グローブなんてはめるの初めて。

 グローブをはめたらなんかうれしくなってきて、友達とふざけあって殴りあうふりをしていたら、「なぐっちゃだめだよ」と先生から注意。

 しかしこれがすごくおもしろい。思いっきりパンチすると気持ちいです。

 先生から「パンチうまいね〜」と言われてしまいました(きっと初めてにしてはということだと思いますが)。

 最後これが一番楽しかったのですが、先生(2人います)がミットをもって一人ずつ順番にスパークリング。これ何分ぐらいだったんでしょう?最低でも20分はおこなっていたと思いますが、すぐ時間がたってしまいました。

 すごい筋肉のある男の人が多く、やっぱり男の人はすごい。パンチしてミットに当てるときの音が全然違う。

 一人女の人でもすごくうまい人がいて友達と「あの人ミリオンダラーベイビーだよ」「すごいなー、ミリオンダラーベイビーは」とずっと言っていました。

 もうすっかりはまってしまい、また来週も必ず行きます。


 「Digital Fortress」順調に読み進んでいます。

 先回、日本が場面になることがあるので、日本語の単語がでてきますと書いたのですがまたでてきました。

 しかしその日本語が間違っているのです。例えば「menboko- honor and face」何のことか分かりますか?「面目」です。でもなぜか「めんぼこ」に。。。

 もう一つは「...that he had found favor with the shichigosan- the seven deities of good luck」。「the seven deities of good luck」って「七福神」のことだよね。。。

 「めんぼこ」はプリントミスとしても「七五三」はねぇ。

 またどんな日本語がでてくるか楽しみです。

今日の使える英語一言...「He's getting on my nerves」(彼むかつく)…誰か気の障る人のことを言うときに使います。
posted by Lara Lara at 01:53| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月01日

最近リスニングの練習してないな〜

 こんばんは。今日は忙しかったな〜。

 昨日ブログを書き終えてから頑張って「240 Vocabulary Words 3rd Grade Kids need to know」をLesson17終えました(たった3ページですが)。1レッスンごとに10単語あります。

 内容はContent Words:Ships and Boatsです。舵はhelm,艦船の台所はgalleyなど知らない単語が多かったです。

 こういう単語を当然ながら習っていないですよね。別にビジネスで困らない英語を学びたい人などはこういう単語は覚えなくてもいいと思います。私の場合完璧を目指しているので、いろんな単語を吸収したいと思います。

 昨日紹介した洋書「Digital Fortress」も少し読みました。新たな日本人がでてきて、また日本語がでてきました。スペインも同時進行で舞台になっているので、スペイン語もでてきます。スペイン語のほうは簡単な表現ばかりなので分かるのですが。日本語は変に難しい言葉がでてきて「?」と思うものもあります。

 そういえば最近全然リスニングの練習していないです。だめですね。反省ふらふら

今日の使える英語一言...「I studied my butt off for the exam」(試験勉強をすっごいした)…一生懸命なにかをしたときに使います。
posted by Lara Lara at 23:51| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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