2007年01月14日

The movie, Eragon

こんばんは。
今日は映画「エラゴン」を見に行きました。特に期待せずに見たら、すごく面白かったです。The Lord of the Ringsのような感じでした。

Eragon役のEd Speleers君はかっこ良かったです。イギリス生まれの18歳です。悪役のKing Galbatorixはアメリカ人俳優のJohn Malkovichが演じていました。
ディズニー映画など普通ヒーローはアメリカ英語で悪役がイギリス英語を話す場合が多かったのでちょっぴり新鮮でした。

原作はもともと3部作(trilogy)の小説らしいので原書を買って読んでみようかな〜と思います。

今日はこのEragonで使われた表現を紹介します。
EragonはMurtaghという男の子に2回も命を救われ、その後今度はEragonがMurtaghの命を救ったときにMurtaghが言った言葉。「I guess we're even.」
これは「これで貸し借りゼロだな」という意味です。Evenは「貸し借りのない」と言う意味。

「Even」を使った表現
I'll get even with you! こちらはひどいことをされた相手に「お前に仕返ししてやる!」仕返しをすることで貸し借りなしにする。
even numberは「偶数」
posted by Lara Lara at 21:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 洋画・洋楽・洋書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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