2007年01月22日

Prison Break Season 2

こんばんは、また1週間が始まりました。

先週末は土日で生徒から借りたPrison Break Season 1を見終えてSeason 2をEpisode 13まで見ました。Season 2もなかなか面白いです。私はSeason 2の方が好きです。Season 2はScofieldたちが脱獄して逃亡するところから始まります。

Eragonの小説も順調に読み進んでいます。500ページ中90ページ読み終わり映画では始まってから30分くらいでしょうか。面白いので皆さんも読んでみてくださいね。
posted by Lara Lara at 23:18| Comment(42) | TrackBack(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月17日

今日の出来事

 こんばんは。

昨日AmazonからEragonの小説が届き読み始めました。もう映画を見たので早く読み終え、続編のEldestを読みたいです。

今日生徒からPrison BreakのDVDを借りました。去年の夏ぐらいから5本目のDVDで止まっていたのでその続きを見たいと思います。寝不足にならないように気をつけないとな〜。

他には違う生徒が私がHip Hopが好きなのを知っているので、「The Neptunes present Clones」というCDを貸してくれました。The Neptunesはもう解散したらしいのですが、Pharrellがいたデュオです。なかなか良いCDです。その子は音楽にすごく興味があってDJなどもやっているのでいろいろ良い曲を知っています。

posted by Lara Lara at 22:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 洋画・洋楽・洋書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月16日

24 Season 6ーイギリス英語/オーストラリア英語

こんばんは。
24 Season 6 Episode 4まで見終わりました。最初から引きつけられるストーリーで、ストーリー展開もはやくとても面白いです。

前回Season 5も字幕なしで見たので、慣れたせいかあまり集中しなくても聞けるようになりました。
しかし一人、イギリス人かオーストラリア人の人がでているのですが。その人の英語だけが巻き戻して2回聞かないとわかりません。。。。

3年くらい前からつい4ヶ月前までずーっとオーストラリア人と一緒に働いていたのでオーストラリア英語には慣れていると思ったのですが、4ヶ月のブランクはすごいですね。今はアメリカ人の先生としか働いておらず、家で見るもの聞くものすべてアメリカ英語なので、耳がだめになってしまったんですね。

昨日友達のオーストラリア人の旦那さんと電話で話す機会があったのですが、すごい訛りが強く、「こんな事を言っているのかな?」ぐらいしか分かりませんでした。。。(悲しい)去年その旦那さんに会った時は普通に聞き取れていたのに本当にくやしいです!

もともとちょっとオーストラリア英語が聞き取りにくくなったなと気づいたのは先月、オーストラリア人の先生2人とアメリカ人の先生1人と飲みにいったとき。最初、1人のオーストラリアの先生と待ち合わせをして、話したら1回聞き返さないと聞き取れなくて、「今日私どうしたんだろう?」と思っていたところ他の先生が来て、アメリカ人の先生(初対面)と話したら普通に聞き取れたんです。

インターネットでオーストラリア英語が聞けるサイトを探してオーストラリア英語耳をまた復活させたいと思います。
posted by Lara Lara at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 洋画・洋楽・洋書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月14日

The movie, Eragon

こんばんは。
今日は映画「エラゴン」を見に行きました。特に期待せずに見たら、すごく面白かったです。The Lord of the Ringsのような感じでした。

Eragon役のEd Speleers君はかっこ良かったです。イギリス生まれの18歳です。悪役のKing Galbatorixはアメリカ人俳優のJohn Malkovichが演じていました。
ディズニー映画など普通ヒーローはアメリカ英語で悪役がイギリス英語を話す場合が多かったのでちょっぴり新鮮でした。

原作はもともと3部作(trilogy)の小説らしいので原書を買って読んでみようかな〜と思います。

今日はこのEragonで使われた表現を紹介します。
EragonはMurtaghという男の子に2回も命を救われ、その後今度はEragonがMurtaghの命を救ったときにMurtaghが言った言葉。「I guess we're even.」
これは「これで貸し借りゼロだな」という意味です。Evenは「貸し借りのない」と言う意味。

「Even」を使った表現
I'll get even with you! こちらはひどいことをされた相手に「お前に仕返ししてやる!」仕返しをすることで貸し借りなしにする。
even numberは「偶数」
posted by Lara Lara at 21:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 洋画・洋楽・洋書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

タイトル変えました/24 season 6

すごく久しぶりにブログ更新しました。今までこのブログの名前は「英語学習日記ー英語を完全にものにするまで」でしたが、だんだん内容がタイトルにそぐわなくなったので変えました。

24 season 6がアメリカで1/14(日)から始まります。毎週コンピューターでダウンロードして見たいと思います。今回は前回死んだDavid Palmerの弟Wayneが大統領ででてきます。とても楽しみです。また夜更かしする日が増えそうです。

でも、字幕がないので、英語の勉強になるからいいですね。私は今、英検準1級のクラスを教えているのですがそこで習った単語がよく出てきます。

例えばbe at large「逃亡中」be at stake「危険な状況にある」など。 

またseason 6が始まったら、いろいろな表現を紹介したいと思います。


posted by Lara Lara at 01:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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